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2017年10月

2017.10.31

どんな境遇の子どもたちも見捨てない!佐賀県発の『子ども救済システム』

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目標金額:10,000,000円

プロジェクト締切日:2017年11月20日~2018年3月31日(132日間)

佐賀県NPO支援

プロジェクトオーナー

プロジェクトオーナー:佐賀県NPO支援 × 佐賀未来創造基金

日本の子どもの7人に1人は貧困状態だと言われています。行政やNPOとの調査やヒアリングを通じて、佐賀県でも貧困をはじめとする多重な困難を抱える子どもたちがいる実態が見えてきました。 現場の子どもや親御さん、そして支援者の方々と直接話していくなかで、「子どもの未来」を応援することは「佐賀の未来」を創ることなのだと改めて感じ、このソーシャルイノベーション(社会を変える)チャレンジ「さが・こども未来応援プロジェクト」をはじめました。 最初のチャレンジは、子ども支援団体やNPO、生産者など様々な方とタッグを組み、孤立している"こども" と"居場所"と "地域"をつなげることで貧困の連鎖を断ち切り、「子どもの未来を応援するプラットフォーム」をつくります!


佐賀発、子どもを取り巻く社会課題解決に向けて

佐賀発、子どもを取り巻く社会課題解決に向けて

こんにちは。私は公益財団法人 佐賀未来創造基金理事長の山田健一郎と申します。 私たちは、行政や企業だけで解決していくことが難しい社会的課題を、NPOや地域の方々と一緒に解決する取組みを後押しするために、行政や企業と支援者をつなぎ、「寄附」や「ボランティア」などの地域資源を活用し、課題解決に取り組む「市民コミュニティ財団」です。

佐賀県NPO支援

佐賀県のふるさと納税は、みなさまが支援したい佐賀県内のNPO等を指定して寄附することができます。お返しの品は指定されたNPO等が自らの創意工夫で送ることで、できる限り多くの額を指定されたNPO等にお渡しし、"自ら考え行動する自発の地域づくり"を応援しています。


「子どもの貧困」ってなに? 多重な困難を抱え「孤立」している子どもたちと親

「子どもの貧困」の根底にある「関係性の貧困」

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「給食が唯一の食事である子ども遠足や修学旅行などの支払いができなくて参加できない子ども 子どもの貧困の現状は、 「親も子どもも生活に困っていることを知られたくない」 「親が忙しくて『困っている』という声をあげる余裕がない」 等の理由から社会からは分かりにくく、そのために親も子も孤立しがちになり、状況はますます複雑に、そして深刻になっています。 その他にも、 「親が仕事で帰りが遅いため、家に帰りたくない子ども」 「虐待などを受け、それでも、親が好きで苦しんでいる子ども」 など、支援機関での相談の中には、子どもや親の様々な「SOS」があり、行政やNPO等の支援機関では、声なき声を拾い上げようと、最前線で立ち向かい、精一杯支え続けてくれています。 『子どもの貧困』という言葉に、あなたはどんな情景を思い描きますか? どうしても、経済的な貧困のイメージが最初に浮かぶかもしれません。 そのせいで、日本独特の中流階級意識と偏見などがあり、表面化しにくく把握が難しくなっています。 ・家庭が安心できる場所ではなく、心の声を発することなく苦しんでいる子ども。 ・事情により就労が叶わず、家計を切り盛りできないまま八方ふさがりで苦しむ親。 ・陰湿ないじめにあっていることを誰にも相談できずに、自分の存在を肯定できずにいる若者。 このどれもが今、日本社会が、そして地域が抱えている『貧困』の根底にある原因です。 お金があるからといって、幸せな家庭が築けるとは限りません。 お金がなくても幸せな家庭はいっぱいあります。 私たちは、『子どもの貧困』が起きる原因は『経済的貧困』だけでなく、根底にあるのは『関係性の貧困=社会的孤立』だと考えます。 子どもや親、一人ひとりが生きているそれぞれの境遇の中で直面している『関係性の貧困』に対して、子どもや家族だけでは乗り越えることが難しい、その根源にある課題を見極め、対応策を地域の担い手と一緒に考え、共に行動して具現化していくためのプラットフォーム(救済システム)をつくります!
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私たちの住む佐賀県は人口 約82万人の小さな県です。日本全体の課題である少子高齢化や地域コミュニティ疲弊など、佐賀県地域課題は複雑で山積しています。 全国的な傾向と同様に佐賀県の人口も減少を続けており、一方で世帯数は約30万世帯に増えて、家族は核家族化で分散して助け合える関係が希薄になりつつあります。 また、就学援助を受けている家庭は年々増加傾向になり、経済的にも子どもと親を取り巻く環境はますます厳しい状況です。 私達は、「子どもの貧困」に立ち向かうNPOや企業、行政など現場の方々と対話しながら、 「貧困」とは何か? 次の世代のためにどうすれば解決の糸口を見つけ出せるか? を何度も話し合いました。 そして、子どもやその家族が気軽に立ち寄れる場所、地域の子どもと大人が出会える場所、そんなコミュニティ、「居場所」の力で、子どもたちの困難を支えること、これが私たち市民コミュニティ財団としてできる2025年までに貧困の連鎖を断ち切るためのプラットフォーム(救済システム)づくり」への最初の挑戦です。
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この取り組みは、現状では解決が難しい地域課題を、NPO・企業・行政など多様な主体が連携してはじめて実現するものです。 皆様からの寄付で、「貧困解決に向けて」の多様でチャレンジングな佐賀発の取り組みをぜひ応援してください。 その解決策が半歩でも一歩でも前に進むための挑戦を、行政、NPO、生産者、そしてコミュニティ財団を通じて全国へ広げていきたいと考えています。 私たちが考える『居場所』とは、 子どもの徒歩圏内にある施設の、その一角であったり。 極限の空腹を満たす、あったかいご飯が差し出される所だったり。 ときには、黙って抱きしめてくれる近所の人だったり 家庭や学校で、安心して暮らせている子どもたちも、もちろんいます。 けれど、そうではない『第三の居場所』を必要としている子どもが、あなたのすぐそばにも必ずいる。 その想いに応えるためにこのプロジェクトをはじめます!
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貧困の連鎖を断ち切るために、なぜ「子どもたちの居場所」が必要なのか?

一人一人の子どもを救うための支援が絶対的に不足している

引きこもり、不登校、非行など多重な困難を抱える子どもたちに向き合ってきた、このプロジェクトの発起人の一人でNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」でも紹介された「子ども・若者訪問支援」のスペシャリスト・谷口仁史さん特定非営利活動法人NPOスチューデント・サポート・フェイス(以下SSF)代表理事/子ども・若者育成支援会議(内閣府)・生活困窮者自立支援委員会(厚生労働省)等委員】。 「従来の相談が来ることを待つ『「施設型支援』では複雑化した背景を持つこども・若者の支援はできない。」 学校でも踏み込めない領域に、待つのではなく自ら訪問する「アウトリーチ」(訪問型支援)の手法を全国に広げている谷口さんは佐賀や日本の現状をこう語ります。

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年間4万件を超える日本トップクラスの相談件数に対応するSSFはアウトリーチをはじめ、地域で多重な困難を抱えるこどもや若者の対応ができる先駆的な地域環境をつくっています。 こどもや若者が抱える悩みや苦しみは多岐にわたり、命に関わる深刻な問題も少なくありません。SSFも80名を超える社会福祉士などの専門職や200名を超えるボランティアの方々で精一杯取り組んでいますが、多重な困難を抱えるこどもたちの全ての課題をひとつの支援機関だけで支え解決するのは不可能です。 だからこそ、1人のこどもや若者、そしてその家族を支援するには、家庭生活や学校生活、就労先などで多面的に支えていく必要があると考えています。」 谷口さんは言います。 「従来の施設型相談で待つのではなく、訪問型支援『アウトリーチ』は最初のアプローチとしてはとても有効な手段だが、それだけでは多重な困難を抱え孤立する子どもの現状は解決はできません。 アウトリーチによる本人の自己肯定感の高まりから、小集団活動、そして居場所での様々な体験と交流が就労や結婚などの社会的な自立へ向けての貧困の連鎖を断ち切る段階的なアプローチになります。 学習支援、貧困対策、ひとり親生活支援などに立ち向かう行政や企業、支援機関、NPOなどのあらゆる関係機関がネットワークをつくることが大切です。 そして、それでも支えきれない網の目から漏れるこどもたちの悩みを受け止めるだけでなく、様々な地域資源とのハブ的役割をもつ『居場所』や自分たち以外の『新たな活動』が必要になってきます。」 より効果的な訪問支援のためにも地域コミュニティや一時的な駆け込み寺として避難できる場所(機能)が身近にあり、昔の古き良き日本のような子どもたちが家庭をはじめ、地域で見守られながらひと休みできる、線ではなく面的な支援、家庭でも学校でもない「第3の居場所」の存在が、社会的孤立・排除を生まない支援体制の確立のためのはじめの一歩として、今こそ地域に必要だと考えています。

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「関係性の貧困」 誰にでもほっとできる「心の居場所づくり」からはじめます。

「居場所」は人がつながり、いろんな社会資源をつないでいく機能

親の声「自分が病気にもなることすら許されない」

ひとり親家庭のお母さんやお父さんたちは、制度の届きにくい生活の狭間で、悩みながら日々懸命に仕事や子育てや家事などをしています。 スマイルキッズ代表/ブリッジフォースマイル 佐賀事務局 スタッフで、子ども5人のひとり親家庭である『福島めぐみさん』は言います。 「どんな境遇になっても、子どもを見捨てたい親などは絶対にいない。」 「子どもに自分の家庭が貧困だとは思わせたくない。」 制度の矛盾などに葛藤を抱えながらも、現実での子どもや自分自身の今と未来のために毎日をしっかりと暮らしているのです。 学校に入学する時に子どもは言います。 「制服は貰い物でも我慢するけど、バックだけは友達と同じ新品がほしい。」 子どもが学校から教材購入案内をもらってきても 「家庭状況を知っている子どもは、教材が必要、新しい物がほしいとなかなか親に言えない。」 保育園のお昼寝布団からはじまり、ランドセル、画板、お習字セット、絵具セット、ピアニカ、裁縫セット、縦笛、制服、ヘルメットなどなど、親はいつも子どものために節約しながら、歯を食いしばっても常に笑顔で働き続けています。 そんな状況のなか、子どもの居場所ももちろん大切ですが、本当は親への支援が不足しているのではないかと考えています。 子どもも、そして親も精一杯生きています。 生活するなかで課題も多いですが、行政等の支援は、 「情報がわかりづらい・・・」 「役所に手続きに行くのに仕事を休むのは・・・ 「ひとり親家庭の現状を知らない人に本音、本心で相談ができない。 現状を知って対応してもらえなければ、私たち(相談者)は相談の機会を失ってしまう。」 という理由で必ずしも十分に届いていない現状があります。 情報提供だけでも助かるようなケースも多く、このちょっとした助け合える関係があれば乗り越えていけることが、日々仕事に忙しく、親同士や地域との繋がりづくりが難しいこともあり親が孤立してしまいがちです。 関係性を深められるキッカケとなる『繋がれる場』、顔を合わせて話せる『対話の場』、そんな『親の居場所』こそ必要なのだと実感しています。 仕事に育児に目いっぱいで頑張っている、親たちの気持ちに少しでも余裕ができれば、親自身の心の孤立、心の不安が必ず無くなります。 そして、子どもとも笑顔で向き合え、前向きに日々の生活を過ごして行けるのだと実感しています。

孤立した状況を救ってくれるのが「コミュニケーションの力」であり、その集積が「コミュニティ」

在住外国人家庭の生活サポートをされている、認定NPO法人地球市民の会事務局長の岩永清邦さんは言います。

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「佐賀県における在住外国人の伸び率は全国一位です。県内の在住外国人児童の中には学校長が認めるところの支援を必要とする就学児童・学生が最低でも40名程度はいるといわれています。 そのほとんどの子どもたちは、自分の意志ではなく、両親の仕事や結婚などの理由で望むことなく日本での暮らしをしている現状です。 子どもは学校生活でも言葉の壁は厚く、学力を図る前に言葉の意味を理解しているかどうかが非常に大きな問題となってきます。 言葉の壁は親も同じで、会話はなんとかできるが、読み書きが難しいため、コミュニケーションの幅が狭く、仕事の選択肢も少なくなり、災害時などのリスクの高さはもとより『地域で普通に暮らす』ということさえも難しいという現状があります。 そんな異国で孤立した状況を救ってくれるのが「コミュニケーションの力」であり、その集積が「コミュニティ」です。 外国人同士はもとより、コミュニケーションが取れる地域コミュニティの居場所での繋がりが大切だと考えています。」

居場所での「お兄さんお姉さんとのナナメの関係」と「継続的なサポート」

佐賀こども食堂店長の宮﨑知幸さんは言います。

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「現在、私たちが把握している地域での子どもの居場所は顕在化しているものは県内に10数か所ほどあります。こうした居場所を拠点に、子どもたちが一緒に遊んだり、ご飯を食べたり、お兄さんお姉さんとナナメの関係で勉強を教えてもらったりすることを通じて、子どもたちとの信頼関係ができて、それぞれの実情を知り合い、必要に応じてNPO等の専門性の高い訪問支援などと連携し、継続的なサポートができたらと考えています。」

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来年では間に合わない

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「今の中学3年生は、いま、学習支援をしないと、また、準備が整ったらといっていたら、来年は中学3年生ではなくなる」 学習支援に取り組むNPO法人キッズドアの渡辺理事長が佐賀県を訪れた際に、私たちに託された言葉です。   「私たちは去年にも、未来にも生きていない。今の瞬間、瞬間に生きている」 地域でSOSを発信している子どもたちが、今、います。

佐賀県に子どもたちが"ほっ"とできる「子どもの居場所」を増やす!

  現在、私たちが把握している地域での子ども食堂などの新たな子どもの居場所の動きは現在県内に10数か所しかなく、継続して続けていくことも簡単ではない状況で、各地域に点在して孤立しています。そこで、子どもたちが自分で歩いて行ける距離に「子どもの居場所をつくる」を目指すことにしました。

すべての子どもの安心と希望の実現に向けて!地域から本気で取り組む、継続的に地域を支えるプラットフォーム

こうした居場所を拠点に地域やNPO等が支える仕組として、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えてもらったり、遊んだりすることを通じて、子どもたちのそれぞれの実情を知り合い、信頼関係ができ、必要に応じてNPO等の専門性の高い訪問支援などを通じて継続的なサポートができたらと考えています。

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人は一人では生きていけません。 子どもたちは様々な理由で繋がりから遠ざかり、「生き方の手本」も少ないため、自分の可能性が見出すことが難しく、一旦、孤立や貧困が定着継続してしまうと「貧困の連鎖」となります。 それを断ち切るためには、まずはこども・若者の声なき声「SOS」をNPOはじめ、地域の居場所などのコミュニティの力でキャッチすることが大切です。 様々な人がいて、いろんな人生があり、いろんな夢があることを身近に感じてもらうように、親以外の人たちと交わる機会、お兄さんお姉さんとのナナメの関係のなかで勉強や生活の時間を過ごしていくことで関わりを深めて、繋がりの中での安心感と自分の存在が認められる居場所(コミュニティ)を身近な心の拠り所として持つことが必要です。

子ども一人一人に対して「力を合わせて限界を突破する」覚悟を持つ宣言

地域でSOSを発信している子どもたちを、私たちは見過ごすことはできません。 家庭のような温かい「居場所」をひとつでも多くつくりたいのです。しかし、居場所は一人ではつくれません。地域の子どもや大人、NPO、近所の生産者やそれを遠くで応援してくれる仲間がいてはじめて、つくられます。 居場所をつくるために私たちは立ち上がりました。 皆さんにもぜひご協力していただき、一緒に「子どもの居場所」をつくりましょう。

寄附の使い道

寄附の使い道

①NPO・地域の方々でつくる"ほっ"とできる「子どもの居場所」づくり 公募して子どもの居場所を作りたい佐賀県内の団体、質を高めたい団体に助成します。 ※食材・教材・おもちゃ・絵本・暖房器具・スタッフやボランティアの交通費など、それぞれが持ち寄っても足らない部分へ活用します。 ②NPOによる居場所の運営支援及び訪問支援とネットワークづくり 子どもの居場所を運営する方や、これから居場所を始めたい方などを対象としたイベントや研修会の開催費、相談対応費、ボランティア募集や必要な居場所への派遣、サポート事業者から届く食材のコーディネート、その他地域の子どもの支援に係る団体へのヒアリング等により必要であると判断したものなどに活用させていただきます。

佐賀から全国へ、その覚悟を拡げる

明治維新150年を迎える佐賀だからこそ「今」始めていきたい

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佐賀県は明治維新で、多くの偉人を輩出しました。当時、日本では彼らを通じて、佐賀はみんなが注目していた場所であり、そのときの佐賀の人々は、もっと遠くの見果てぬ夢で、世界を見ていました。実は未来を語るヒントは150年前にありました。 貧困をはじめ、いじめ・不登校・引きこもり・訪日外国人家庭等、様々な困難を抱える子どもとその親の安心と希望の実現に向けて、行政やNPO、企業などそれぞれの力を持ち寄り2025年までに解決する仕組みづくりにチャレンジするこのプロジェクト。この地域発の小さくても大切なチャレンジを成功させて、地域から地域に、そして全国に広げていくことが私たちの目標です。


子どもの居場所へ食材をプレゼントできます。

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NPO法人Succa Sencaの役割と返礼品(お礼の品)の使い道

NPO法人Succa Sencaの役割と返礼品(お礼の品)の使い道

NPO法人succasenca・代表理事で、SAGA食べる通信・編集長の『ヨコオタカト』です。 これまでのふるさと納税における返礼品は直接寄付者へと届ける仕組みでした。 今回は返礼品を寄付者ではなく、課題解決現場の「居場所」へ届ける全く新しい仕組みを創りました。 私たちは、生産者と消費者を「食」を通じて繋いでいくことで、生産現場と地域社会との相互理解と関係性を「食」を通じて深めています。 主な事業である「SAGA食べる通信」を通じての県内農業者との繋がりで、県内の居場所へ地域の農業者ができるだけ直接農産物を届けていきたいと考えています。居場所へ直接農産物を届けることで互いに応援し合える地域の人々を増やし、持続可能な「居場所」を創っていきます。

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お礼の品をご自宅にお送りする代わりに、子どもの居場所へ食材を提供することができます。 配布先の子どもの居場所についてはお任せください。 子どもの居場所で温かいご飯を提供いたします。 ※「子どもの居場所に食材をプレゼントコース」を選択された場合、お礼の品(返礼品)はご自宅等に届きませんのでご留意ください。

子どもの居場所に食材をプレゼントコース

【子どもの居場所に食材をプレゼントコース】佐賀県産のお米

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10,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、1万円以上のご寄附をいただいた方 ※返礼品はご自宅にお送りする代わりに佐賀県内の子どもの居場所にお送りいたします。 ご自宅には届きませんのでご留意ください。 1万円のご寄附につき、5kgの佐賀県産のお米を子どもの居場所に提供させていただきます。 ※写真はイメージです。 提供元:八丁屋

【子どもの居場所に食材をプレゼントコース】佐賀県産のお肉

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10,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、1万円以上のご寄附をいただいた方 ※返礼品はご自宅にお送りする代わりに佐賀県内の子どもの居場所にお送りいたします。 ご自宅には届きませんのでご留意ください。 寄附金額に応じて、子どもの居場所に佐賀県産のお肉を提供させていただきます。 ※写真はイメージです。 提供元:八丁屋

【子どもの居場所に食材をプレゼントコース】佐賀県産のお野菜

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10,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、1万円以上のご寄附をいただいた方 ※返礼品はご自宅にお送りする代わりに佐賀県内の子どもの居場所にお送りいたします。 ご自宅には届きませんのでご留意ください。 1万円のご寄附に対し、2,000円相当の佐賀県産のお野菜や果物を子どもの居場所に届けます。 お野菜の内容は、季節により異なります。 ※写真はイメージです。 提供元:八丁屋

地元農家さんもプロジェクトに協力!

地元農家さんもプロジェクトに協力!

プロジェクトに共感いただいた県内の米農家『北村広紀さん』が、「自然米500kgを貧困家庭で苦しむ子どもたちに提供して欲しい」と無償提供を申し出てくださいました。 今回、2万円以上の寄附1件に対して、1kgを『子どもの居場所』に分配提供します。本プロジェクトを通し、『地元の思い』を子どもたちに届けます。

※このお米の無償提供は、『子どもの居場所に食材をプレゼントコース』や『お礼の品(返礼品)』の選択に関わらず、寄附金額と寄附件数に応じて、実施いたします。
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お礼の品

本プロジェクトにご賛同頂いた、佐賀県の生産者・事業者の皆さんからのお礼の品をご用意しました。いずれもこだわりの一品です。

公益財団法人佐賀未来創造基金

初摘み佐賀のり「有明の華」(佐賀のりセット×佐賀米)

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10,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、1万円以上のご寄附をいただいた方 日本伝統を今に伝える佐賀のりの中でも初摘みだけを厳選。気品ある香り、歯切れの良さと、とろける口あたりは上質の証。パリパリの食感と口に入れた途端、ふわっと広がる磯の香りは伝統と技に裏打ちされた格別な風味。熱々のご飯に巻くもよし、巻物として食べるもよし、最高の逸品です。 食べやすい個包装タイプ。佐賀米(佐賀県産さがびより)付きです。 提供:株式会社INDIGO/株式会社サン海苔

容量:味付けのり(八つ切り8枚×6袋) 焼きのり(八つ切り8枚×6袋) 佐賀県産さがびより(300g)

申込:通年

配送:申込より1~2ヶ月


佐賀県産手作り無添加ジャム・ソース詰合せ5本セット

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10,000円
荷姿写真【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金の支援をお選びいただき、1万円以上のご寄附をいただいた方 佐賀県産の果物だけを100%使用したこだわりの手作り無添加ジャムとソースの詰合せセットです。採れたて果実の鮮度と素材の良さを活かした独自のレシピで丁寧に手作りしています。朝摘み苺の優しく甘酸っぱい味わいをそのまま閉じ込めた苺ジャム。地元から直送の伊万里梨は、幸水・豊水・新高の品種をブレンドして、あっさりした梨の自然な甘さと果肉の食感をほどよく残したデザートソースに仕上げています。佐賀を代表する温州みかんは、フレッシュな酸味と甘さを凝縮したオレンジソースと、独自の製法で濃厚な味わいに仕上げたマーマレードの2種類をご用意しました。さらにお楽しみとしての季節替わりのジャムかソースが1本入っています。 提供:特定非営利活動法人 ステップ・ワーカーズ まる工房

容量:佐賀県産果実100%使用のジャム・ソース

  1. 苺ジャム
  2. 梨のデザートソース
  3. 温州みかんのマーマレード
  4. 温州みかんのオレンジソース
  5. 季節のジャムorソース
各120g入り 計5本セット

申込:通年

配送:申込より1~2か月後


佐賀牛カレー+鶏めしの素セット

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10,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に佐賀未来創造基金をお選びいただき、1万円以上のご寄附をいただいた方 佐賀ん街の佐星醤油の隠れた人気商品をセットにしました。 【佐賀牛カレー】 佐賀牛でもカレーに相性のよい希少部位の「すね肉」をふんだんに使用した食感と旨味を活かした中辛のカレーです。 【鶏めしの素】 地元佐賀の「ありたどり」使用。安心の国産具材(ごぼう・人参)を加え、佐賀県産丸大豆醤油で風味豊かに仕上げました。 炊きたてご飯にまぜるだけ、手軽に美味しい鶏めしが出来上がります。 提供:佐星醤油株式会社

容量:佐賀牛カレー(1人前200g)×1 鶏めしの素(米2合用)×1

申込:通年

配送:申込より1~2ヶ月

新名物!!極上日本酒と地サイダー

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15,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、1万5千円以上のご寄附をいただいた方 IWCゴールド受賞蔵の若き姉弟の思いが詰まった超限定日本酒、そして、地元を笑顔でいっぱいにしたい想いから作られた新名物「あけにくソーダ」をセットにしました。 あっと驚く味わいの日本酒と、すっきり味わいの地サイダーの組み合わせは、大人も子どもも大喜び! 生産者:合資会社基山商店/友枡飲料株式会社 提供者:有限会社丸久

容量:基峰鶴 純米吟醸 RAKES 500ml×1本 あけにくソーダ 95ml×4本セット

申込:通年

配送:申込より1~2ヶ月


のなかおやつセット

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20,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、2万円以上のご寄附をいただいた方 【大人気の「おさかなドーナツ」、「おさかなミンチコロッケ」の詰合せ!】 大正十三年より佐賀・高太郎の地で石臼を使い練り物を造り続け90余年―― 蒲鉾は食品であり、食品である以上おいしいのは当たり前。食べて美味しいだけでなく体にも美味しい、すなわち健康にもお役に立ちたい、「おいしさは健康」という企業理念をもとに練られた職人の味をどうぞお試しください。 大人気の「おさかなドーナツ」とミンチコロッケを詰め合わせた贅沢なセットです。 生産者:野中蒲鉾株式会社

容量:おさかなドーナツ(プレーン)×5個 おさかなドーナツ(ココア味)×5個 おさかなドーナツ(抹茶味)×5個 おさかなミンチコロッケ2枚入×2袋 おさかなミンチコロッケ(カレー味)2枚入×2袋 おさかなミンチコロッケ(チーズ入)2枚入×2袋

※商品に器等は含まれておりません。箱詰めにて発送です。

申込:通年

配送:申込より1~2ヶ月


伊万里牛ハンバーグ6個セット

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20,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、2万円以上のご寄附をいただいた方 全国的にも評価の高く、日本全国の食通を唸らせる黒毛和牛の最高峰『伊万里牛』 そんな伊万里牛を贅沢に使用した、100%伊万里牛ハンバーグをぜひご賞味ください。 提供:株式会社INDIGO

容量:伊万里牛ハンバーグ120g×6個 ハンバーグソース150g

申込:通年

配送:申込より1~2ヶ月

北村広紀の自然米「天の華」(佐賀・川副産コシヒカリ2kg)

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20,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、2万円以上のご寄附をいただいた方 北村広紀の自然米――体への思いやりからたどり着いた自然農法 天然の甘みと華やぐ旨み。 自らが育てた自然米(コシヒカリ)の種のみで栽培を続けて30年。毎年同じ土で育ち続けた種の遺伝子は、その土の性質を代々継承し、甘く美味しいお米へと進化していきます。 長い時間をかけて作られる真の天然の味わいは、贈り物やお祝いの席などにも華をそえる美味しさです。 ※玄米か白米をお選びいただけます。お申込み時の「お返しの品:補足」欄にお好みの方をご記入ください。 提供:北村広紀

容量:天の華(コシヒカリ)1kg×2袋

申込:通年

配送:申込より1~2か月後


佐星醤油4本+味噌お得セット

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25,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、2万5千円以上のご寄附をいただいた方 佐賀ん街で110年有余、醤油を造り続ける佐星醤油のお得なセット! 濃いうまみが特徴の佐星最高級の濃口醤油「菊」 うまみと甘みがバランスよくとれた濃口醤油「蘭」 佐星の大人気商品「かつおだし醤油」を2本! さらに、佐賀県の学校給食用に開発された、佐賀県産の大麦、大豆、米を100%使用の「元気みそ」2パックが入った、豪華詰合せです。 ※「かつおだし醤油」2本はそれぞれ「うすくち」か「こいくち」をお選びいただけます。お申し込み時「お返しの品:補足」欄にてご指定ください。 ※「元気みそ」2パックはそれぞれ「合わせ」か「米」をお選びいただけます。お申し込み時「お返しの品:補足」欄にてご指定ください。 提供:佐星醤油株式会社

容量:濃口醤油「菊」1L×1 濃口醤油「蘭」1L×1 かつおだし醤油1L×2 元気みそ1kg×2 ※「かつおだし醤油」2本はそれぞれ「うすくち」か「こいくち」をお選びいただけます。お申し込み時「お返しの品:補足」欄にてご指定ください。 ※「元気だし」2パックはそれぞれ「合わせ」か「米」をお選びいただけます。お申し込み時「お返しの品:補足」蘭にてご指定ください。

申込:通年

配送:申込より1~2ヶ月


佐賀のうまい燻りもん超豪華バラエティセット

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50,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、5万円以上のご寄附をいただいた方 ①骨太有明鶏丸ごとスモーク(新鮮な丸鶏を形そのままに丸ごと燻し、食べやすく分割したものを丸鶏1羽分のセットにしました。)、②骨太有明鶏なんこつ燻(鶏ナンコツにスモークをきかせたました。)、③骨太有明鶏手羽てりやき(新鮮な鶏手羽を甘辛いたれで、照り焼きにしました。)、④ママ鶏本格炭火焼き(熟成させた親鶏肉を秘伝のたれにに漬け込み、備長炭で一気に直火焼きしました。)、⑤ママ鶏フィレジャーキー(うま味のある九州産の親鶏肉を芳醇な洋酒と刺激的なスパイスで仕上げました。)、⑥もも焼き豚、⑦特選ベーコン 提供:有限会社古賀食鳥(多布施川いぶり香房KOGA)

容量:①骨太有明鶏丸ごとスモーク×1羽分、②骨太有明鶏なんこつ燻×1パック、③骨太有明鶏てりやき手羽×1パック、④ママ鶏本格炭火焼き×1パック、⑤ママ鶏フィレジャーキー×1パック、⑥もも焼き豚×1パック、⑦特選ベーコン×1パック

申込:通年

配送:

申込より1~2か月後
※配送日時につきましては申込日より1カ月以降でご指定を承ります。お申し込みの際、「お返しの品:補足」欄にご希望の日時をご記入ください(万が一ご希望に沿えない場合はご連絡いたします)

北村広紀の自然米「神の力」(佐賀・川副産コシヒカリ5kg・桐箱入り)

サンプル写真
180,000円
【対象者の要件】寄附金の使途に公益財団法人佐賀未来創造基金をお選びいただき、18万円以上のご寄附をいただいた方 北村広紀の自然米――体への思いやりからたどり着いた自然農法 自然の力だけで稔った神の大粒米。 人工的な化学肥料や有機肥料すらも使わず、自然という神が作り上げた大粒のコシヒカリのみを詰めました。自然米特有の甘みと旨みが織りなす極上の味わいをご堪能ください。 ※玄米か白米をお選びいただけます。お申込み時の「お返しの品:補足」欄にお好みの方をご記入ください。 提供:北村広紀

容量:神の力5kg×1袋

申込:通年

配送:申込より1~2か月後

2017.10.28

11/16開催 ソーシャルビジネス支援セミナー

ソーシャルビジネス支援セミナー

【内容】
 第1部
基調講演 「ソーシャルビジネスの資金調達入門」 講師 日本公庫佐賀支店長
日本政策金融公庫の支援策など、ソーシャルビジネスの資金調達方法についてご紹介します。
 第2部
事例紹介 「ソーシャルビジネス起業 事例紹介」
「NPO 法人 SuccaSenca」と「合同会社葉隠」におけるソーシャルビジネス起業の事例をご紹介いただきます。
 第3部
施策紹介 「ソーシャルビジネスのための包括的・ワンストップ支援」
日本政策金融公庫佐賀未来創造基金及び市民生活パートナーズの三者によるソーシャルビジネスの
包括的な育成・振興支援施策をご紹介します。
※セミナー終了後、参加者による名刺交換会を行います。
※また、個別相談をご希望の方は、裏面の「個別相談」欄にチェックを付けてください。
【対象者】
・社会的課題の解決や地域貢献事業(ソーシャルビジネス)をお考えの方
・ソーシャルビジネス分野での起業をお考えの方
・ソーシャルビジネスのステップアップをお考えの方
【日時】
平成 29 年 11 月 16 日(木)
13:30~15:30
【会場】
日本公庫佐賀支店6階 会議室
【参加費】
無料
【定員】
30 名程度(先着順)
【主催】
ソーシャルビジネス創生ネットワークさが(略称「創生ネットさが」)


詳細は下記の画像をクリック!!

佐賀県を元気にする!ふるさと納税をはじめました!

※下記の<ふるさと納税専用のゆうちょ銀行払込取扱票お申し込みフォーム>からお取り寄せできます。

<ふるさと納税専用のゆうちょ銀行払込取扱票お申し込みフォーム>

ふるさと納税(佐賀県庁へのご寄付:佐賀未来創造基金への応援)のお申し込みをいただいた皆様には、佐賀未来創造基金からお返しの品を送らせていただきます。お返しの品は、下記の「佐賀未来創造基金からのお返しの品」から、ご希望の品をお選びいただけます。 ※ご希望の品名をメモしておいてくださると、払込取扱票がお手元に届いたらすぐにご記入いだだけるので便利です。ふるさと納税専用のゆうちょ銀行払込取扱票の「○備考」にご希望の品(asagaoの30,000円、50,000円の商品はご希望のカラー)をご記入、お振込みください。寄付される金額以下のお返しの品をお選びいただいても結構です。

2017.10.26

【ボランティア参加者の声:34】渡邉 千秋さん

■名前(ペンネーム) 渡邉 千秋さん(佐賀)

■年齢 10代

■職業 高校生

■参加したボランティア 佐賀城下栄の国まつり「ごみ減量プロジェクト」

■ボランティア内容 ゴミの分別呼び掛け、ゴミ収集・処理

■ボランティア参加の声
串と割り箸の分別をしてくれる人と、してくれない人がいるので、同じゴミ箱を使って、別に串・割り箸だけ入れてもらうようにする。 綿アメを食べた人が、手がベタベタするからウェットティッシュを置いてほしい。

■みなさんへ一言
分別をしっかりしてほしい。 ボランティアの声一覧 http://www.saga-mirai.jp/information/2016/12/000831.html

2017.10.20

ヤマケン "街なかかわらばん" のインタビューを受ける!

当財団の「ヤマケン」こと理事長の山田健一郎が、"街なかかわらばん" のインタビューを受け、フリーマガジン[WASABI-わさび-] に掲載されました。近江商人の「三方よし」の精神で佐賀のCSOを盛り上げると申しております。 今後もご支援のほど、よろしくお願いします<m(__)m>  

街なかかわらばん」とは 佐賀市の街に関心を持つ約20人の市民ライターさん達が"街なかで活動する面白い人々やお店を市民のリアルな目線で紹介することで、街に足を運ぶ「人」と「場所」を繋ぐきっかけ作りをしている新聞(フリーペーパー)です。

佐賀県を元気にする!ふるさと納税をはじめました!

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2017.10.14

【ボランティア参加者の声:33】稲富 雅子さん

■名前(ペンネーム) 稲富 雅子さん(佐賀)

■年齢 50代

■職業 主婦

■参加したボランティア 佐賀城下栄の国まつり「ごみ減量プロジェクト」

■ボランティア内容 ゴミの分別呼び掛け、ゴミ収集・処理

■ボランティア参加の声
人が少ない時間帯だったので、あまり協力する事ができずに残念でした。 ただ、皆さんがゴミ分別に協力して下さる姿を見た時、私の心もきれいになったようで、嬉しくなりました。

■みなさんへ一言
今後も、皆さんの役に立てるボランティアに参加したいです。
ボランティアの声一覧 http://www.saga-mirai.jp/information/2016/12/000831.html

佐賀県を元気にする!ふるさと納税をはじめました!

 

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2017.10.06

「寄付月間(Giving December)2017」パートナー募集!!

最終募集締切
平成29年10月20日(金)

【欲しい未来へ、寄付を贈ろう。】寄付月間2017に参加しよう!

2015年12月からスタートした民間主導の全国的寄付キャンペーンに参加しませんか? 趣旨に賛同くださる法人等(法人格は問いません。任意団体も歓迎!)は、無料でパートナーになれる他、寄付に関連した企画は、寄付月間企画として申請いただければ、寄付月間ウェブサイト等からも発信させていただきます! 昨年は、約400の企業、団体、自治体などが参加した本キャンペーン。ぜひ、参加してください。

募集要項(PDF)募集に関するQ&A(PDF)を お読みいただき、以下のフォームから申請ください。

個人の方は以下のフォームからお申し込みください 個人賛同パートナー 個人リードパートナー

公式認定企画の募集

寄付月間に関連したイベント、シンポジウム、キャンペーンなどの企画を募集しています。公式認定企画は、寄付月間ロゴの提供、寄付月間ウェブサイト上での告知などを行います。

募集要項(PDF)募集に関するQ&A(PDF)を お読みいただき、 以下のフォームから申請ください。

佐賀県を元気にする!ふるさと納税をはじめました!

 

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2017.10.02

【こども未来応援プロジェクト 第3弾】月刊ぷらざ掲載!!

こども未来応援プロジェクト第3弾は鳥栖市で開催しました。対談の内容を、月刊ぷらざTOBU 10月号に掲載して頂きました!

ご参加者

鳥栖市長 橋本 康志
NPO法人とす市民活動ネットワーク 代表理事 鈴木 登美子
大和リース株式会社 フレスポ鳥栖支配人 北野 義浩
公益財団法人 佐賀未来創造基金 理事長 山田 健一郎

【こども未来応援プロジェクト 第1弾】月刊ぷらざ掲載!!
http://www.saga-mirai.jp/information/2017/06/001082.html

【こども未来応援プロジェクト 第2弾】muchu!に掲載!!
http://www.saga-mirai.jp/information/2017/07/001087.html

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